【結果発表】写真で伝える、ふるさと自慢!「わたしのふるさと『どや!』フォトコンテスト」#どやふるフォトコン2025
2025年9月19日(金)〜 2025年12月31日(水・祝)の期間中、日本全国からふるさと自慢を写真で集める「わたしのふるさと『どや!』フォトコンテスト」、略して「#どやふるフォトコン2025」を開催いたしました。

JAイベントでのワクワク、JA直売所で見つけたとっておきの食材。
そして、ふと立ち止まって撮りたくなるふるさとの風景。
「イベント部門」「直売所部門」「なんでも部門」
それぞれの視点で切り取られた、たくさんのふるさとの『どや!』が集まりました……!
「わたしのふるさと『どや!』フォトコンテスト」の結果を発表させていただきます!



稲刈りをした稲わらを使ってしめ飾りづくり。
この後新米をお釜で炊いたのをいただきました。美味しかった。
2025年11月1日石川県
投稿者:@mimitabu44さん

自分で作ったしめ飾りから、こちらをじっと覗く少年。しめ飾りの奥から覗く真剣な瞳とダイナミックに結われた稲わらのコントラストに、思わずどきりとしました。
地域で農業を営む皆さんが構成するJAの青壮年部のイベントでは、田植えから稲刈りまでの農業体験と、実際に作ったお米を食べ、しめ縄づくりまで体験できるのだそうです。この作品では、イベントの締めくくりでもあるしめ飾りづくりの楽しいひと時が表現されています。
日頃なかなか体験することのない農業。イベントに参加して、その大変さとお米を作り食べる喜びを実感できたのではないでしょうか。夢中に取り組んできたであろうことは、その表情と綺麗に結われたしめ縄飾りから、しっかりと伝わります。
地域の農業を盛り上げるJAの青壮年部の取組みを、印象的な写真で伝えてくれる作品です。



🍠
近くのJA直売所で開催されている親子芋掘り
子供がいる家庭向けになんと無料で芋掘りをしてくれるんです!
2年前に初めて知って、娘が喜ぶかなーと思い初めて参加。
青空の下で大好きなパパと芋掘りをして嬉しそうなこの娘の笑顔が強く印象に残っています。
この次の年は当時1歳で私の抱っこ紐の中にいた弟も参加しました。
今年は第三子出産直後だったので参加できませんでしたが、
また来年は1歳で抱っこ紐、再来年参加できるかな☺️
毎年のイベントで我が家の子供達の成長を感じられるのも素敵🤭
三重県
2023年10月7日
投稿者:@aa_a_odekakeさん

お父さまの「どや!」が聞こえてきそうな最高の笑顔。大好きが伝わる娘さんの笑顔。
とにかく“笑顔”が印象に残る一枚でした。
達成感のある二人の表情につられ、こちらまで自然と笑顔になってしまいます。
芋掘りの土の匂い、ジャリッとした感触、芋を掘りおこした瞬間の喜びの声。
この一枚から全てが伝わってくるようです。
親子の距離感や、その場の空気までもがしっかり写っていて、見ている側もそのひとときに立ち会った気分になります。
今日の楽しさと充実感が、まるごと全部詰まった写真。
最高の一日だったからこそ撮れた最高の一枚に、審査員特別賞を贈りたいと思います。
素晴らしい写真をありがとうございました。

*
JA小松のイベント参加✨
田植え機など大きい乗り物たくさんで大興奮😆
お米大好きなので、これでお米収穫してるんだよーと
いい勉強にもなりました(o^^o)
自衛隊車両もいて乗せてもらえたよ❣️
かっこいいね〜(*^^*)
(石川県、2025.10.19)
投稿者:@27kwa.00さん

この度は受賞おめでとうございます!
お子さんがおでかけを楽しんでるお写真。その時の楽しさがひしひしと伝わってくる素敵な1枚だなと感じました!
僕ら夫婦も旅行の楽しい瞬間を、未来の自分たちが振り返るために撮影してることが多いので、楽しかった瞬間を収めてるこの1枚を選ばさせていただきました!
また旅行やお出かけは、いろんなことを感じ、学ぶことが多いと思っています!
旅先で見た、人、景色、日常。お子さんの表情を見てるとおでかけを通じていろんな楽しいことを吸収してるんだなと微笑ましく感じました!
僕ら夫婦もお子さんのように、これからも旅行やお出かけを通じて「楽しい」を吸収していくことを忘れないようにしようと思います!
改めまして受賞おめでとうございます!

日本一🥕甘い人参🥕彩誉 試飲会
2025.2/12 大阪府、愛彩ランド
投稿者:@naru0114chrさん

芝生の上にどん、と置かれたビタミンカラーのジュース。葉を茂らせ、泥を身にまといながらもその鮮やかな表皮を隠し切れないにんじんが目に飛び込んできます。
地域の農家の方が出荷する、新鮮な地元産の農産物を扱うJAの直売所ならではのイベント、日本一甘い人参彩誉の試飲会。飲んでいなくても、その濃厚な甘さが感じられるよう。
今すぐ参加して、ぐっと彩誉を味わってみたくなる、イベントの魅力が詰まった作品です。

JA和歌山の夏のイベントで、最後にかつみ♡さゆりさんの漫才が観れて楽しかった😆🎶ご当地キャラのみんなかわいすぎ❤️
和歌山県
8/30
投稿者:@kirakirahappiness111さん

ステージいっぱいに並ぶキャラクターと観客の姿から、夏のイベントならではの高揚感と賑わいがしっかりと伝わってきます。
JAのイベントを通じて、世代を超えて集う地域の人々の様子が自然に写し込まれており、地域コミュニティの広がりも感じることができます。
また、観客席からの視点によって、この作品を見た人がまるでその場にいるような、会場の一体感や臨場感を与え、自分も行ってみたいと思わせてくれる作品だと思います。
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JA花園 農産物直売所の『花園直売所 産業祭』のスタンプラリーに参加してきました🌼
直売所内の各スタンプ場所を4箇所まわると、素敵なビオラ、パンジーが貰えました🌼嬉しいですね☺️💓
さっそくお家へ帰って鉢に植え替えしてみました✨
このような体験型イベントも楽しいです✨
おかげで玄関が明るくなりました☺️🌼
・場所…埼玉県JA花園 農産物直売所
2025年11月22日参加
投稿者:@mikimouse365さん

JA花園 農産物直売所を舞台としたスタンプラリーの様子を、分かりやすく丁寧に伝えてくれます。
色とりどりの花々が画面を彩り、このイベントと参加する方々の温かな雰囲気を感じ取ることができます。
また、スタンプを集めながら直売所内を巡る体験型イベントへの参加を通して、JAと地域、来場者との距離の近さや日常的な繋がりが想像できます。
お家に飾られたお花、とっても素敵です。


初めて西尾市にある憩の農園ファーマーズマーケットに行ってみました!
野菜はもちろん地元の名産や地元のお弁当屋さんのお弁当だったり、卵も飲み物もなんでも揃っちゃう!
もっと早くこればよかったー☺️
これは通いそうな予感✨️
投稿者:@kenshou.ayaさん

JA直売所の想いと地域の農産物たちがぎゅっと詰まった看板に、熟した鮮やかな赤が一面を埋め尽くす、大小さまざまなトマトの販売棚。そして、旬の農産物から作りたてのお弁当までたくさんの商品が並ぶ店内風景が余すことなく収められた作品です。
写真から伝わる充実の品ぞろえはもちろん、キャプションからも初めての直売所を楽しむ、ワクワクと弾むような心が伝わってきます。
いつも買い物をするスーパーとは少し違った、新しい野菜や地のものに出会えるJA直売所。そんな直売所の魅力に気付き、全力で楽しみながら直売所の思い出を発信してくれた投稿に敬意を表し、大賞に選定させていただきました。


直売所のお野菜が新鮮なのは葉っぱを見れば判ります。蕪も大根も美味しそうな葉っぱが付いていて、蕪の葉は胡麻油で炒め物に(ご飯に混ぜたら菜飯に)、大根の葉は油揚げと煮浸しにして美味しくいただきました。
JA大阪北部農作物直売所(ほく彩館)
投稿者:@deeko203さん

「野菜の鮮度は葉っぱに出る」。この言葉に、思わず「いいね」を32連射しそうになりました(心の中で連打!)。野菜の基本と直売所の良さがわかってる素敵な着眼点です。
流通の都合で切られがちな葉っぱこそ、直売所の特権であり、最高の「ご馳走」です。それを菜飯や煮浸しにして余すことなく楽しむことも、心に余裕があればこそ。忙しい現代において食を楽しむ心が写真から伝わってきました。
葉付きの野菜とじっくり向き合い、どう食べるか考える。そんな直売所だからこそ味わえる「豊かな食体験」を、等身大で体現してくれています。直売所の楽しさと深い愛情が詰まったこの作品に、親愛と食欲を込めて審査員特別賞を贈ります。

農産物直売所 スマイル多気に
家族3人で買い物へ。
普段、あまり料理をしないお父さんが
おいしそうな80円の大根を
見つけてきてビックリ🫢
お母さんも嬉しそう😊
大根はすぐにカゴへ。
多気町の特産・伊勢いもと次郎柿、
新鮮で安い!ツバスを買って
夕食を作りました。
ツバスとろろ丼が
めっちゃくちゃおいしかったです!🐟
大根は次郎柿と一緒になますに。
料理の腕もだけど、
新鮮食材がやっぱり一番!
今年もおいしいものを食べて
元気に過ごせたことに感謝です🙌✨
📍農産物直売所 スマイル多気
投稿者:@hanbun_photoさん

直売所の魅力はもちろんのこと、直売所を楽しむ自然体な笑顔から温かい空間がそのまま伝わってきて、私も行ってみたい!とわくわくしました。
直売所の食材を活かしたごはんは、野菜がたっぷりで彩りも豊かで、素材そのもののおいしさが感じられるのが印象的でした。作り手と食べ手がつながっていく様子が垣間見えるのと同時に、食卓を共に囲む温かさも伝わってきて、日々のごはんの大切さを改めて感じました。
素敵なお写真をありがとうございます!私の行ってみたい直売所リストがまた一つ増えました。季節を変えて訪れる楽しみもできて嬉しいです。

鹿屋にあるJAの直売所、どっ菜市場に行きました。
売場はとても広く、野菜、果物、お肉、お魚、地域のお菓子まで様々な商品があり、目移りする程、とても楽しいです。
デコポンの「大将季(だいまさき)」を買いました。
鹿児島生まれのデコポンです。
冠のような部分がかわいらしいです。
毎年お正月の時期に食べています。
実がぎっしり詰まって瑞々しく美味しいです。
今年も色々な食材を知ることができて幸せでした。
来年も1つでも多くの、特に未知の食べ物に出会いたいです。
2026年が皆さんにとって良い年でありますように!
投稿者:@shoko212121さん

お皿に美しく盛られた、目の覚めるような橙色の「大将季」。皮を剥かれる前の、ごろりと並んだ武骨な姿とは対照的に、繊細な瑞々しさが印象的です。直売所で購入し、自宅へ持ち帰り、そして食べるまでの丁寧な営みが伝わってきます。
新鮮な旬の農産物が販売されるJA直売所。きっとまだ見たことのない、地域の魅力的な食べ物にも出会える場所であることでしょう。
そんな直売所の魅力をダイレクトに伝えてくれる作品です。
旅行に行くと必ず寄る各地の直売所。
宮古島のあたらす市場は毎回必ず行きます🙌
島野菜コーナーがあるのが沖縄らしい🌴
冬瓜も立派😳✨️
投稿者:@mon_lifemonさん

宮古島の直売所に広がる島野菜の光景から、南国の豊かな恵みが伝わってきます。 手前に整然と並ぶ野菜からは、生産者の丁寧な仕事ぶりが伝わり、売り場の柔らかな空気感と重なって、旅先で出会う土地の暮らしにそっと触れたような気持ちにさせられます。
観光地としての華やかさだけではない、直売所が宮古島の日常と生産者の想いが息づく場所であることが感じられ、見る人の心に安心感と親しみを残してくれる作品です。

JAみえきた四季菜尾平店で見つけた「ためいも」です!
「今の時期しか出回らない」「地元の」「直売所ならでは」こういう、特別感のある物って最高だと思います😍
ここでしか買えないお野菜でした!
投稿者:@dokurobunnyさん

直売所で出会った「ためいも」を通じて、地域ならではの食文化や、直売所の魅力を力強く伝えてくれます。
背景に添えられた説明表示から、限られた時期にしか味わえない特別感を強く抱くことができ、「ためいも」への想像力と期待が大きく膨らみます。
また、文面からは、投稿者の発見と喜びが素直に伝わり、直売所の新たな一面、楽しみ方を伝えてくれる印象深い作品です。



宮城県石巻市雄勝町
震災後に建設された防潮堤を未来の子ども達が自慢出来るものに変えようと、巨大な防潮堤に描かれた日本でも唯一の壁画群
写真は高さ7.4m幅54mのテオリアと名付けられた浜の風景を描いた作品の一つ
海岸線の美術館と呼ばれるその場所は町の新しい観光スポットになり、県内外から人が訪れます
投稿者:@pierottlefouさん

テオリア。ギリシア語で「観想」という意味の名を付けられた、巨大なオブジェ。そして、美しく広大な海を臨む風景を描いた作品を、振り返りながら見つめる1人の少年。彼は何を想い、何を感じながら佇んでいるのでしょうか。
晴れやかな青空の下、海岸線を覆い隠す防潮堤に描かれた、高さ7.4m幅54mもの巨大な海岸線からは、生い茂る木々の隙間から様々な表情を覗かせる海の力強さが感じられます。
震災を乗り越え、新たな輝きを生み出す雄勝町の力強さが伝わる希望にあふれた作品です。世界で唯一無二の光景と、この町に住む誇りに心を打たれ、大賞に選定させていただきました。



💪💪💪
北海道旭川市
ユキノワアサヒカワ 〜雪と光がつなぐ街〜
この日は氷点下でしたが、フワッと温もり
を感じるような光のトンネルへ向かって
足を進める老夫婦に出会いました!
足を滑らせて転倒しないように、慎重に
寄り添って歩く姿がとても印象的でした☺️
素敵ですね✨ 心温まるひと時です🥰
2025.12
投稿者:@satoshi_cheeringさん

イルミネーションの柔らかな光が雪に美しく反射している幻想的な光景の中で、心温まる交流を写した素敵な作品です。
雪道を慎重に寄り添いながら歩く後ろ姿には、旭川の厳しい寒さの中での暮らしぶりがみてとれます。
その一方で、ユキノワアサヒカワのコンセプトになっている、雪と光を街に「つなぐ」ことで生まれた温かな距離感を対比的に感じ取りました。
構図としても、光のアーチの奥へ、奥へと視線が導かれる構図になっており、ご夫婦の物語の続きを感じさせてくれる効果を出していますね。
美しい風景だけでなく、「誰かの大切な時間」がそこに存在することで、旭川の冬の夜ってなんだかいいなと静かに思わせてくれる1枚です。


じゃがいもの生産量2位の長崎県✨
島原半島では、じゃがいも、畑、夏ひまわり畑に
変身します☺️どや✨
投稿者:@mmmmmmmmidoriさん

日常の愛おしさ。見事なレイヤリングと、開かれた抜けのあるフレーミングです。子どもとヒマワリたちとの会話が、こちら側の読み手にもしっかりと聞こえてくる。目の前にあった「今=時間」の魅力を入口に、視線はそこに留まることなく奥へ、さらにその先へと放たれていく。
時の流れに惑うことなく静かに佇む海、そしてその大海原の傍らに立つ山々が、ヒマワリたちと会話を楽しむ子どもをそっと見守っている。この完璧な構成と構図の流れの中に、子どものこれまでの成長から、ここに記録された「現在」、そして、その先にある未来までもが見えてくるようです。
写真には、フレームに収まらない不可視の要素や被写体までもが、ふと立ち上がってくることがあります。時間であったり、声であったり、そして想いであったり。
ヒマワリたちがここで見つめていたのは、少年だけではなかったのかもしれません。カメラの後ろに立ち、子どもを明るく照らし、その姿を静かに見守る太陽のような母親の姿。その大きな存在が、この写真を隅々まで読み終えたあと、読み手である私の視界にゆっくりと可視化されてきました。
この素敵な光景を写真として記録し、我々読み手と共有してくれたことに感謝します。

海上からしか眺めることができない鳥居
陸上からは見ることができない十柱(津柱)神社の鳥居
大隅半島と薩摩半島を結ぶフェリーなんきゅうから
根占港を出港したらすぐ見ることができます
2〜3枚目:いつもフェリーギリギリの時間に根占港到着で
なかなか訪問できなかった十柱神社へGO
4枚目:十柱神社へ到着
しかし鳥居へ降りる道はなかったです
3泊4日県内一周自転車キャンプ旅330km(なんきゅうフェリー海路約20km含む)の2日目からのアーカイブ投稿
撮影日:2025.10.12
撮影場所:鹿児島県南大隅町根占川南
撮影機材:iPhone14
投稿者:@yoichikatahiさん

海の青と島の緑のコントラストが美しく、その中に佇む鳥居の朱色が周囲の自然の中でアクセントとなり、澄んだ空気感と静けさが一目で伝わってきます。
また、海上からの視点ならではの距離感が、「海上からしか眺めることができない鳥居」の神聖さや特別感を生み、被写体の物語性を自然と感じることができました。
投稿者の旅の記憶が神秘的な写真とともに深く残されており、見た人が「行ってみたい」と思う、どやふるな作品です。

クリスマスツリーの木🌲美瑛❄️
旭川に帰省
美瑛の丘巡りを楽しむ
澄んだ空気に
癒された帰省でした
また帰ろう〜
ここはどんなお天気でも絵になると思う
撮影:2025.12.03.
投稿者:@michi312antさん

一面の雪景色の白から、深い青に移り変わる背景に、ひとり背筋を伸ばして天に伸びていく木の姿は、完成された1枚の絵画のようで、一目見た瞬間に心を奪われました。切ないくらいに研ぎ澄まされた空気が、作品を通じてこちらまで伝わってくるようです。
地元に帰省し、ふるさとの慣れ親しんだ美しい風景に癒され、また日常に帰っていく。そんな営みの中の美しく凛としたふるさとの一面を感じさせてくれる、愛おしい作品です。

大阪唯一の村、千早赤阪村の #下赤坂城跡 から望む #下赤阪の棚田 。
紫陽花 が咲く6月上旬は、大阪とは思えない棚田の絶景です。
この日は日没後の空も美しく、この美しい光景に彩りを添えていました。
【撮影場所】下赤阪の棚田(大阪府南河内郡千早赤阪村)
投稿者:@tadashi_kasaiさん

夕焼けに染まる空と、水を張った棚田に映る光が静かに共鳴し、見る者の心を穏やかに包み込んでくれます。
また、季節を感じる紫陽花と整理された棚田から、自然と人の営みが積み重ねてきた時間の深さや壮大さを感じます。
都市のイメージが強い大阪で、ここが大阪とは思えないほどの郷愁が広がっています。日常からそっと離れて、日本の原風景と向き合う感情が呼び起こされる作品だと思います。



▶︎審査員SNS・HP紹介
ほのぱぱさんIG:@honopapa_gram
りょうまい夫婦さんIG:@ryomai_odkk・YouTube:@ryomai_odkk
アキオさんIG:@yaoya14・YouTube:@yaoskitchen・Facebook:@Yaoya14
橋本紗和さんIG:@gohantowatashi.1228
川原 和之さんIG:@kazuyukikawahara・X:@kazkawahara
シンノグチ(Shin Noguchi)さんIG @shinnoguchiphotos・HP shinnoguchiphotography.com
入賞された皆さま、おめでとうございます!
ついに3回目の開催となった今回のコンテストでは、今までとは部門を少し変え、ふるさとのどや!から新たに、地元のJA直売所やJAイベントのどや!も募集させていただきました。
応募してくださった皆さま1人1人の熱い想いが伝わってきて、思わず作品に魅入ってしまうこともしばしば…楽しみながら審査をさせていただきました。
これからもどやふるでは、地域の魅力と地域に寄り添うJA・JA共済の地域貢献活動を〝どや!″と伝えてまいります。 X・Instagramでは、入賞作品以外にも様々な〝どや!″な作品をご覧いただけます。「#どやふるフォトコン2025」で検索し、様々なふるさとへの愛を感じてみてください!
「どやふる / DOYAFUL Powered by JA共済」のご紹介
Instagramで展開する、地元のひとだから知っている本当におすすめしたい情報をJA共済が発信していく「お国ジマン」メディアです。

毎月さまざまな地域を「食」「風景」「人」「お祭り」など、いろんな視点で特集しています。
みなさんのふるさともきっといつか特集されるかも!是非ご覧ください









































