《2/6から》俳優・朝日ななみ×写真家・増田彩来による写真展が開催
俳優として注目を集める朝日ななみと写真家・増田彩来によるフォトブック「yawn 朝日ななみ」の発売が決定した。これを記念して同タイトルの写真展が、2026年2月6日(金)〜2月8日(日)の期間中、encounter gallery(東京・茗荷谷)にて開催される。

まばたきとあくびの間は、
いつもの私に還る。
ジャンルを超えた写真家とともに、
“新しい私“を描く、「yawn」シリーズ。
volume 002は、俳優・朝日ななみ。
写真家・ 増田彩来が朝日ななみの“普段とは違った一面”を切り撮る。
俳優・朝日ななみ コメント
2025年は変化の年でした。出会ってくださって、応援してくださってる方々に心から感謝です。
今回フォトブックの発売に伴い、写真展も開催されることとなりました。等身大の自分で、ありのままを見てもらえたら、少しでも明るい気持ちになってもらえたら嬉しいです!
▼Information
yawn volume 002: 朝日ななみ 写真展
【会期】2026年2月6日(金)~2月8日(日)
【時間】2月6日(金)13:00〜19:00
2月7日(土)13:00〜19:00
2月8日(日)13:00〜18:00
【入場料】1,000円 ※当日現地にてお支払い
【会場】encounter gallery(東京都文京区小石川5丁目29-5 2F)
【注意事項】会場の収容人数に限りがあるため、当日は入場をお待ちいただく場合がございます。
フォトブック「yawn 朝日ななみ」発売記念イベント
【開催日】2026年2月8日(日)
【会場】studio CURBON(東京都文京区小石川5丁目29-5 1F※写真展会場の建物1F)
※集合時間・開催時間につきましては、後日メールにてご案内いたします。
※ご参加時間はイベント事務局にて調整のうえご案内いたします。お客様による時間指定はできませんのであらかじめご了承ください。
【参加方法】
下記2冊のフォトブックをご購入いただいたお客様に、イベント参加権をお渡しいたします。(※既にご購入済みのお客様も対象となります)
「yawn 朝日ななみ」特別版(4,400円)
「yawn 朝日ななみ」通常版(3,300円)
・特別版・通常版の両方をご購入:参加権をお渡しいたします。(既にご購入済みの方も対象となります)
・特別版のみご購入:通常版を追加購入で参加権をお渡しいたします。
・通常版のみご購入:特別版を追加購入で参加権をお渡しいたします。
【イベント内容】トークショー/グッズ販売/チェキ撮影券販売
※イベント詳細は後日メールにてご案内いたします。
【注意事項】
・参加券を第三者に売却、譲渡することはできません。
・会場内での撮影・録音・録画は禁止とさせていただきます。
・イベント内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
フォトブック「yawn 朝日ななみ」通常版
【撮影】増田彩来
【定価】3,300円(税込)
【仕様】B5変型 / ソフトカバー / ページ数未定
【特典】*早期予約特典:直筆サイン入り限定ポストカード(11/21〜11/30 23:59)
*予約特典:限定ポストカード(12/1〜12/25 23:59)
フォトブック「yawn 朝日ななみ」特別版
【撮影】増田彩来
【定価】4,400円(税込)
【仕様】B5変型 / ソフトカバー / ページ数未定
【特典】特別表紙、未公開メイキング動画
*早期予約特典:直筆サイン入り限定ポストカード(11/21〜11/30 23:59)
*予約特典:限定ポストカード(12/1〜12/25 23:59)
【写真集・各種チケットはこちらから】
https://shop.curbon.jp/pages/shopby-nanami-asahi
PROFILE
PROFILE
朝日ななみ
1999年1月22日生まれ。新潟県出身。
趣味は映画鑑賞、プロレス鑑賞、滝行。
特技はクラリネット、トロンボーン、占い。
主な出演作は、ドラマ「極道上司に愛されたら」、「恋愛ルビの正しいふりかた」、Netflixリアリティーシリーズ『オフライン ラブ』、映画『ネムルバカ』、など、他多数。
PHOTOGRAPHER PROFILE
PHOTOGRAPHER PROFILE
増田彩来
写真家 / 映像監督
2001年9月12日生まれ。23歳。東京都出身。
静止画の中に動を残すことを大切に、その瞬間を閉じこめたような写真が魅力の写真家。映
画宣伝ビジュアル、企業広告、アーティスト写真、CDジャケットなどのスチール撮影を担当。
2021年、20歳になる節目に、個展「écran [エクラン]」を開催し、11月には、「渋谷芸術祭」の
公式プログラム「渋谷ストリートギャラリー」にて、渋谷各所のデジタルサイネージに、作品「深
呼吸の在処」を掲載。
2024年3月、女優川島海荷を2年間撮り続けた写真展「直線のうみ」を開催。
映像監督としても活動しており、CMやミュージックビデオの監督・撮影を務めるなど、活動の
幅を広げている。短編映画『カフネの祈り』が、SHORT SHORT FILM FESTIVAL&ASIA 2024
にて、ジャパンカテゴリーオーディエンスアワードを受賞。
2025年には同映画祭にて、東京都との共同事業による、“Sustainable Recovery Project.”にて、
短編映画「日の出を知らない街(※英語タイトル:The place before daybreak)」を制作し、YouTubeにて、
世界配信。現在100万回の再生数を超える。
2025年8月時点でInstagramのフォロワー16.7万人を突破。





