KZ(梅田サイファー)の、旅と音楽から生まれる言葉。——「この地球はまるいから、どこかでまた会えますよ。」
PHOTOGRAPHER PROFILE
PHOTOGRAPHER PROFILE
KZ
大阪、梅田サイファーが出自のラッパーKZ。
最新作は6th「Less, but better」、過去作は全てソールドアウト。
現在は梅田サイファーとして47都道府県ツアーを実施中。
UMB18、19、20にて3年連続、激戦区大阪代表の座を勝ち取る。
さらに、全国の代表が集まる本戦でも大きな爪痕を残す。
さらに19年1月にリリースした「マジでハイ」がYoutubeにて 1340 万回再生を記録し、
22年12月現在、そのTHE FIRST TAKEの出演動画がTiktTokでバズをおこし、現在3582万回再生中。
22年から25年まで、キングオブコントのオープニングテーマ曲も手がけ、話題沸騰。
23年3月にメジャー1stアルバムをソニーエンターテイメントからリリース。
ソロとしても年間50本近いライブを行い、全国各地の大小様々な箱でマイクを握る。
ラッパーだけではなく、映像監督やトラックメイカーとしての側面を持ち、
作詞としては人気コンテンツである「ヒプノシスマイク」にも作詞提供を行っている。
はじめまして、KZ(ケージー)といいます。
20年ぐらい歌詞を書き、音楽も自分で作り、それを歌い、生きてます。
ジャンルはHIPHOPです。
ソロと並行しながら、梅田サイファーというグループでも活動してます。
いまは武道館に仲間とたつことを目標にして、
序章として47都道府県ツアー、真っ最中です。
プライベートでも旅が大好きで、
車で200日寝泊まりしながら日本一周や、
鹿児島から北海道まで歩いて日本を縦断したり、
最近は時間があれば山によく登ってます。
そんな、自分の音楽やプライベートの旅を通して、
感じたことや、見た景色を共有できれば嬉しいです。
